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某理系大学の学生であるいまはが技術的に成長していくかもしれないブログ 。詳しくはご挨拶を読んでください。

STM32cubeMX+HALによるマイコン開発を始めた

 タイトル通りでございます。

 ロボグラが終わってひまやなあ思ってた時にそろそろmbedやarduino以外でもマイコン動かしたいなあ思ってSTM32をいじり始めたのが事の発端。

 いろいろ少しずつ動かしました。

 わからないことだらけですがメモがてらそのうちやったことまとめるかもしれないです。

 

追記:

 環境はSTM32cubeMX+SW4STM32+STlinkUtilityです。

ロボワン神戸

2月25,26日に行われたロボワンに行ってきました。


神戸まで行って棄権してきました。
クソ。

それはさておき、今回の目玉は初の開催となったRobo-One Autoだったと思います。
どの機体も想像以上にまともに動いていてすごくびっくりしました。
中でもすごいと思ったのは、自動化してなおかつ強い機体というのが大会上位入賞者に多いという点でした。
特にシンプルファイターはすごかったですね……。暴走して棄権となってしまったものの、あの動きはすごかったです……。2日目の控え室でどうやってたのか聞けばよかったと後悔。

今後どうやっていくかというと、とりあえず僕の今回出せなかった機体Primaryを完成させることが最初かなぁと。
あと軸数多すぎるので平行リンクにして減らします。
そして先輩たちの作った基板のコピーを作って19軸機体にする予定です。

1番難航しそうなのは基板のコピーですかね。脱力すること考えるとPCA9685をサーボドライバーじゃなくて表面実装にしてFETつけて電源のスイッチングで脱力させる必要がありそうなので。
となるとPCBCADで基板から設計する必要がありそうなので、完全な完成は7月あたりになる悪寒。

脱力のためのFETの必要なければもっと早く終わりますが。

そんな感じで進めることを目標にしたいと思います。それではー。‪

UEC AdventCalendar 13日目

今回はソシャゲの課金について書きます。

ロボについて書くと言ったなあれは嘘だ。

僕のツイッターをみてる方はご存知かもしれませんが最近僕はアイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージに課金して爆死しました。
具体的な額は避けますが、おそらく寿司は軽く食べれる額だったでしょう。

それはさておき、これまでは課金というものが理解はできるがなぜそこまでの額を毎月課金する人がいるのかは理解できないという立場だったのですが、今回の課金でなんとなく毎月重課金を行う人の心理がわかりました。

もしかしたらもう少し回せば出るかもしれない、出る"""かもしれない"""という希望にすがり回し続けてしまうのでしょう。そう考えると今まではssr提供率などが表示されるようになってましになったのかななんて思ってましたが、○○回回せばそろそろ出るなんていう思いに駆られて課金する燃料にしかならないのではという疑念が生じてきました。

初の課金は完全な爆死という苦い結果に終わりましたが、これを経て僕は1つの教訓を得ることができました。

課金はしてはいけない。

課金を行うと上に書いた現象が心理的に生じ止まらなくなります。まるで乾いた喉が水を求めるかのように課金を求めるのです。
さすがにもう大分課金欲はなくなりましたが。

まあそんな話でした。





最後に




フレデリカ欲しかった


おわりだよー(●・▽・●)


Advent Calendar2

またひとつクリスマスに近づいてしまった。

昨日やったことでも書くとコレオノイドというソフトを入れました。

このソフトはロボットのモーションをMMDみたいなノリで作れるらしいです。

すごいぞーつよいぞー

 

 

 

おわり

imaha_sleep Advent Calendar

これからAdvent Calendarを書いていこうと思います。個人的に。


Advent CalendarはMMAの人がよく言ってるけどなんなんだろうという気持ちだったんですが、@Knium_ がやってるの見てあれかーとなりとりあえず@Knium_ のAdvent Calendarに参加しました。


そしたら@vivit_jc 先輩が個人的にAdvent Calendarを始めたのを見てその手があったかと思い、そしたら某後輩がimaha_sleep Advent Calendarとか呟いたのであーもうこれやるしかねえなと思いやることにしました。


正直僕は飽きる気しかしないので僕がクリスマスを迎えられるのか乞うご期待って感じです。

C++とかロボットとか

 C++の勉強を始めました。本はやさしいC++という高橋麻奈さんという方の入門本。

 非常にわかりやすかったです。

 勉強し始めた動機はオブジェクト指向を知りたかったというのと、クラスを用いることでロボットのプログラムがすっきりし書きやすくなる、期間をあけても自分の書いたプログラムの意図を見失いにくくなるということを聞いたという理由からです。

 勉強して思ったのはC++は単純にCを拡張したものというわけではなさそうということです。下手なことを言うと全方位から鉞が飛んできそうなのでこの辺で。

 そういった印象を持ったうえで、ちょっとまだ実際にロボットに使う気にはなれないという感じです。クラスを設計するためにまだまだ勉強が必要な気がする。下手にやるとぐちゃぐちゃになって本末転倒。

 

 ロボットの基板に必要だったPCA9685を用いたサーボドライバーがようやく届いたので今週から回路の設計をやっていくつもりです。

 

( adafruitの互換品ですがくっそ安い)

 

 まあ設計と言っても先輩たちのを真似るくらいですが……。

 不安なのがサーボ用の電源部分が6Vまでってかいてあること。

 中華製のパチもんだからなのかほかに理由があるのかわかりませんがとりあえず話を聞くところからですかね。

 

 余談

 

 この間はてなブログから一年前のブログを振り返りませんかとかいうメールが届きました。

 一年前の内容はarduinoをシリアル通信でLチカしてました。

 一応成長はしてるみたいですね……。

 

あれから

一か月以上たちましたがまともに進捗が出ていません

なんかやること思うのほかおおいしできる気がしない

とりあえず本を読んで知識をためたいって思いが強いです

あとf4discovery買ったのでモーター回すくらいまでできたらなーという感じです